2013年01月18日

阿修羅管理人に、副島隆彦氏の投稿拒否を止めるように直訴中

http://www.asyura2.com/11/kanri20/msg/877.html#c42

42. 
2013年1月18日 21:57:03 : ZtYCBjxpwg 
>>41

 回答ありがとうございます。

 副島隆彦氏をカルト認定した理由は、下記とのことですが、未だに考えは変わらないのですか?
*********************************

http://www.asyura2.com/10/kanri19/msg/695.html#c24

24. 管理人さん 2011年4月06日 22:05:57: Master 
原発はもう安心だ、とか言っているので、発狂していると思いました。
よって、「政治板とか地震板とか原発板にそぐわない」と思います。

*********************************

 副島氏の主張は、これです↓ 今となっては、正しい主張ばかりです。
 一体どこが「発狂」しているのですか?
 逆に、管理人氏や反副島勢力が「発狂」していた(る)のでは?

「1207」 原発の避難者の皆さん、子供もつれて自分の家に帰りましょう。もう、大丈夫です。安心してください。と、私は、言い続けるしかない(報告文 10)。 副島隆彦 2011.4.1
 http://www.asyura2.com/11/senkyo110/msg/838.html

(事故直後の高い線量を8760倍する計算をしているので、ご愛嬌ですが・・・。)ちゃんと、原発を造った者達を糾弾もしていますよ。


・福島第一原発から、8キロのところから、原発を目撃して、写真を撮り、「放射線量は、わずか15マイクロシーベルト毎時(15μSt/h)であるから大丈夫だ。日本国民は救われた。東電と政府の発表している数値は正しい」という第一報を、送りました。

・ 私、副島隆彦は、あとあと、どんなに非難されてもいいと、覚悟しました。「無責任に、放射能の安全宣言を出した、何の専門性もない、評論家が、危険な発言をした。そのせいで多くの体内被曝(たいないひばく)の患者が生まれた」と、5年後、10年後に、言われて、指弾されても、甘んじて受けると、決めました。私には、核物理学、放射線医療の、何の専門知識もない。それでも、自分の体で感じて分かります。そして、現に自分の家に帰って来ている人たちがいるのです。 

・。私、副島隆彦は、この20から30キロ圏の住民たちは、子供含めて、家に帰るべきだと思います。

 そして、さらのその外側の、40キロ圏のひとたちで、他県にまで避難している人たちは、進んで家に帰るべきだと思います。その方が、皆にとって、しあわせです。避難所暮らしの窮屈さと、屈辱と、惨8みじ)めさ、を考えると、自宅に戻った方が、ずっと幸せだ。私は、本気で、そのように思います。 そして、たかが、20マイクロシーベルト毎時ぐらいの線量は、赤ちゃん、幼児、青少年にとっても、将来にわたって問題ないと、私、副島隆彦は、敢て、断言しようと思います。

 ただし野菜や農産物は、やはり、今、やっているように、原発30キロ圏のものは、廃棄処分にするべきであり、食べるべきではないでしょう。

・ GE社製 の緊急の炉心冷却の装置(ECCS,イー・シー・シー・エス)が、津波で流されて動かなったのではない。その前の地震の時に、壊れたのだ。だから、予備の緊急の電源盤と、ジーゼル・エンジンとポンプが、地震で、案の定、作動しなかったらから、だから、12日午後3時36分に、1号機が水蒸気爆発して建屋が吹き飛び、14日午前11時1分に、3号機が水蒸気爆発した。この時に、小さな きのこ雲が立ち上(のぼ)った。

・ 特に、核物理学と、放射線医学の 学者、専門家は、今すぐ、事故を起こした原発の周辺に来るべきだ。来て、自分の専門の器具を使って、どんどん、正しい数値を測定すべきだ。自分の主張や、理論の根拠を、東電のものを使っていて、それで、「危険だ、危険だ」と言って、自分が、何か、大変優れた、頭のいい人間のふりをするのはやめなさい。今すぐ来て、あらゆる種類の、精密な数値の測定をやるべきだ。私が、双葉町で待っていてあげます。

・ 頭がいいふりをして、いつまでも、なんがだ知らないが、遠くから、「まだ、安全ではない。体内被曝の怖さを知らないのだ。安全だと言っている人間たちは、責任を取れ」と言っている、人たちよ。自分の目と体で、現地を見に来なさい。それから、何か、専門家ぶった偉そうなことを言いなさい。

 東京からさえ、関西に 逃げいている、大金持ちたちよ。もう大丈夫だから、帰って来なさい。皆さんが、臆病者だということはよく分かっています。赤坂や松濤(しょうとう、田園調布の超高級の住宅街は、まだ、人影が無くてガランとしているそうだ。大金持ちたちも、戻って来なさい。私、副島隆彦が、大丈夫、というのだから、大丈夫です。 

・私たち、日本人は、もう、高濃度の放射能の拡散と言う、重大な危険の瀬戸際から、救われたのです。私たちは、子供たちも含めて、健康に生きて行けます。安心してください。

福島県の急速な復興の為に、私たち日本人は、力を合わせましょう。 

副島隆彦拝

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