2012年07月04日

阿修羅掲示板で反副島隆彦氏のキチガイ「kanegon」は自分のメールを勝手に転載されたことを恨んでいる反中国のネトウヨ

 副島隆彦氏の阿修羅掲示板からのバージを主導した中心人物は「kanegon」である。 副島ファンの私の投稿拒否にも暗躍し、このブログに連日粘着質でキチガイ丸出しの悪口を書き続けている。

 (下記のスレで、管理人と「kanegon」を糾弾中です。副島隆彦氏のファン及び反放射脳の方もご参戦ください。)

 副島隆彦さん関連のすべての投稿・コメントはカルト板か昼休み板限定で投稿可能です。
http://www.asyura2.com/10/kanri19/msg/695.html

 において、本人と自称して行った投稿は、
1,19,42,57,60,63 


 匿名のまま行った投稿は、78,79,80,81,83,85,86,87,88,89,90 他多数。

 ほぼ成りすましのこ奴が大半であろう。

 怨念の塊であり、精神異常者であることがよくわかる。

 なお、この管理人の横暴に対して

Re: 記事の規制について
http://www.asyura2.com/10/kanri19/msg/713.html
投稿者 kanon 日時 2011 年 4 月 08 日

 という異論が投稿された。

 ここでも、「kanegon」が執拗に投稿者を攻撃している。

 阿修羅掲示板で「kanegon」で検索してみるといい。全て反副島隆彦の投稿であり、精神異常者特有の粘着性が読み取れる。

 https://www.google.com/search?hl=ja&ie=Shift_JIS&q=site%3Awww.asyura2.com&q=kanegon&btnG=%91S%81%9A%88%A2%8FC%97%85%81%F4%8C%9F%8D%F51

 この者の異常性は、実際に連日粘着コメントを寄せられている私自身が一番よく知っている。

 さて、「kanegon」は、なぜこれほどもまでに副島隆彦氏を恨んでいるのだろうか?

 当初は、反副島隆彦氏のCIAの工作員かと思ったが、知能が低いので、どうやら違うようだ。

 単なる私怨だった。

 元副島隆彦氏のファンで、メールを送ったところ、勝手に重掲(重たい気持ちで書く掲示板)に掲載されて嫌だったというのがきっかけらしい。そして、「アジア人同士争わず」という思想が許せないらしい。

 たった、それだけである。

 健常者が聞けば、何気ないことなのだが、精神異常者にとっては、憎くて憎くて許し難いことらしい。そうして、反副島隆彦氏の攻撃を続け、丁度反原発運動には邪魔な存在と感じていた管理人と手を組んで、投稿拒否に成功したのである。その他の首謀者として、「ペリマリ」「飯山一郎」他がいるが、どうせ全員キチガイだから興味はない。単なるカルトの馬鹿である。

 このような理不尽な理由で、日本有数の論客であり経済書のベストセラー作家である副島隆彦氏が投稿拒否をされていて良いはずはない。阿修羅管理人の情報統制に激しく抗議をしていく所存である。

 <「kanegon」の独白>オカマのような気持ち悪い文章ですが、我慢いただきたい。


http://www.asyura2.com/10/kanri19/msg/713.html#c11


(引用開始)

11. kanegon 2011年4月27日 01:56:23: xVuuIAvxG7FMM kFC5TEBIb6 
>こうしてネットの中のバーチャル空間で、ひとり何役も演ずることより、暇を持て余しておられる。満たされない現実生活の穴埋めをしながら、本性である品性下品な魂を再構築し、自己を癒しておられのでしょうね。

Kanonさま、これはある意味上品な表現を使用して罵詈雑言、2ちゃんねるレベルのものととられても仕方が無いのではありませんか?
私はそうとらえます。私自身に対する侮蔑であると同時にkanonさまにとっては真実なのでしょうね。
でも、真相は、私はkanonさまだからこそ4月25日できる限り時間を割いたというのに。ひどすぎます。
何役も演ずるとはどういうことでしょうか?副島氏がジェイ・ロックフェラーのパペットと私のなかで落とし所ができてその後私は副島氏の小沢支持が嘘となってから小沢シンパ、アンチ副島です。
話は変わって。
私が副島隆彦氏に対して批判的で反論を呈するのは、それは、彼が社会的ミスリーダーだからです。4月26日現在彼は4月22日に自分が出したコメントが不評であり説得力がないと知ったのか?自分にそれほどのカリスマが消失したのか?そこは伺いしれませんが、弟子に福島の放射能量が定置で健康を害するものではないといわせております。そのデータそのものの内容については異議を指し示す程読み込んではいませんが、最初から弟子にデータ分析せさて、それから自分の感情に沿った意見を言ったらまだ良かったと思うのですが。あとから弟子に説明させると、とってつけたようなデータの裏付けをするような付け焼刃のような行為をするととられ、却ってカルト教祖的であり弟子の後ろに隠れてブルブルしているような情けなさを感じます。Kanonさまに副島氏の情けなさを語ってもどうしようもないのですが。(これをkanonさまは揶揄とか、都合のいい解釈とか、はぐらかしと仰るのでしょうかね?私にはkanonさまとのやりとりで敵対的議論をする前に言葉の解釈がお互いちぐはぐだったのでそこらへんの理解を深めたかったところもあるのですが?)
先に申したと思いますが、自分が一言それなりに発言した場合それをどう解釈するのは十人十色です。貴方様の発した言葉に対して貴方様にとって裁量外の解釈もあるということですよ。
私のひとりよがりの解釈かもしれませんが、ゴキブリ1匹いたらそれ100匹以上のゴキブリがいるというではありませんか。
ギャラリーのなかでは大半がニュートラルですが、あなたさまの言い分を私と同様に受け取る方がいらっしゃる可能性は無きにしもあらずでしょう。
唯、私はある意味快感です。あなたさまの阿修羅の投稿をうかがい見ているkanonさまのリアル実年齢は分からないにも関わらず、まるで精神的な面ではキリスト教系の女子高の生徒がネットで正論を吐いて、自分が認められないものは除外するために侮蔑も正当であると言っているように見えて。リアルではあなたさまが仮に70代とか80代の女性であったり男性であったとしても私からみて、精神はミッションスクール系の女子高生の精神です。
それを「はぐらかし」とあなたさまは捕えるのでしょうが、私にとってはあくまであなたさまの言うところの「印象論」です。ある意味精神年齢が女子高育ちの女子高生レベル(私が高校生であった時代の)であるあなたさまがある意味可愛らしい。それ以上言ったら変態ととられるかもしれませんので言いませんが。
あなたさまは、はぐらかしにとられるかもしれませんが、いや〜中世の学識のある修道女が豹変されて、罵詈雑言を浴びせると妄想にふけったらは浴びせられる側はある意味快感ですね。
>さて、ここで無責任な匿名者の特徴を、以下に書き出しておきます。 
1. 他人の言説を曲解して空想を練り上げ、当該発言を誤ったものだと揶揄し自説の正当性を主張する。
2. 客観性を重視せず、その場の印象に基づいた評価基準。
3. 自己反省能力が著しく欠落しているため、メタレベルでの認識が追いつかない。
4. 思い込みによる視野狭窄だから、話に一貫性を持たせることができない。
5. 無意味な引用、コピペなど。
6. 謙虚そうに振舞いながらも過度な知ったかぶりを宿している。
引用終了
以上を引用させて頂きましたが、まるで、これはユダヤ教徒が異教徒をゴイムと言っているような独善性も感じられます。キリスト教の宣教師が異教徒は地獄に落ちるといっていることと同様にも感じられます。Kanonが実名でない限り匿名を名乗っているあなたさまから、ネットの匿名性がそんなに糾弾されることでしょうか。私一人を糾弾すれば論点がすっきりするのに。
Kanonさまはブログをされていたということですが、その「ブログはこのURLです」だから私はある程度匿名性を解除しておりますとまでエビデンス(証拠)を表示して初めてそのような独善的な匿名による書き込みに対する非難が正当化すると思うのですが。
まあ、私はkanonさまのブログには興味がありませんが。そこまでさらけ出してこそ一般化すべきです。証拠もないのに、@〜Eは私一人を糾弾するというなら良いですが、ブログをしていて自分のプライベートもネット上である程度さらけ出しているから匿名者の無責任は言論に対して私はこのように評価し、なお且つ非難すると一般化するのは卑怯にもとられかねません。あくまで私一人を糾弾、避難、侮蔑、罵詈雑言を浴びせたら宜しいではありませんか!

私からみてkanonさまの私の批評について同様に感じることは少なくとも@とAとBとCですね。謙虚さを感じさせるような表現はっ個人的には、kanonさまには感じられず、重複しますがいまのkanonさまに対して管理人さんを含め議論の相手をするのは私ぐらいなものでしょう。このままいったら、あなたさまは私にしかモテないのですよ!(笑)
ちなみに引用に関して無意味とkanonさまが感じているところは私は必要とかんじてるのですが。
副島氏の読者からの批判メールに対する罵詈雑言はすばらしいグールーのお言葉。あなたさまが反論した時には本性がでているということは認めないと仰るのでしょうか。万が一そうならそれこそ私からみてkanonさまは都合の良い解釈をしているというものです。あるいははぐらかしですな。あなたさまは内観がある程度できていない。
なお、私は副島氏は国益を害する人物として認識しているので、
国益を害する人物として認識しているので、
匿名のネット上でも良いのでできる限り非難と非難すべきものという一人よがりかもしれないが、
これは私の文章から解釈されるkanonさまにも見受けられることです。私自身は自分ではその時その時副島氏に対しては一貫性に嫌悪し、批判すべきところを非難しているつもりなのですが、「一貫性がない」とは。まあ、普段は無視して良いが、爆発の危険性がまだ消失していない原発周辺に国民が住みつくべきだと扇動するのはいけないと私自身私なりの社会正義から今回沸騰したようにまた、副島氏に対して批判を開始したわけです。はっきり言ってうっとおしいですけどね。
私からみるとkanonさまのほうがひとりよがりの非難をしているか、私の投稿数が足りないからでしょう。副島氏に批判的な方々にはkanonさまより一貫性がある理解が得られていると自負している次第なのですが。
>過度な知ったかぶりを宿している。
この点に関しては私を買いかぶりすぎではありませんか?私は過度にしったかぶりをしている訳ではありません。本当に分からないところがあるのでその部分は御怒りを承知の上、ある程度同等な議論ができるように、言葉の定義を確認する上kanonさまに質問したつもりです。
しかも、知らないと自分で認識している言葉づかいはしていないつもりではありますが、碩学のkanonさまからみてそうとられるのは正直かいかぶりすぎでしょう。
でもkanonさまも私も独善的な人間であるような印象はうけますが。2人とも現実に副島氏に対面したら私はともかくkanonさまも嫌われるようなタイプのように思われます。最近の副島氏の著作をみてそう思ったのですが。どうも副島氏は知識人とか文学系の研究者はダメ。エリートの医者、官僚、会社員はダメ。経営者と占いを信じる前向きな無邪気な女性がお好きらしいので。
あくまで私に対して、過度なしったかぶりとkanonさまが感じた点をご教示頂きたいのですが、かないませんかね?
私に対してそのようなことは無いと明言されるなら「匿名で影でこそこそと悪口を言う」kanonさまが軽蔑するところの「2ちゃんねる程度の罵詈雑言」を言う人物達に対しての総合的な批判だと私は判断させて頂きますが。
しかし、副島氏は以下のような罵詈雑言を言っておられますが、
アジア人同士戦わずというコメントである会員か本の読者かが、尖閣諸島問題で副島氏が中国寄り意見を言うのであなたは愛国者ではない!と批判したメールに対して
(批判でも私信なら一方的な自分の価値観の押しつけにしかならないという可能性があるとはいえ、)
以下引用
 ちがうか。中国と、戦争でも始めたいのか。アメリカの手先になりはてて、アメリカ様の、家来を、このままやり続けて、そして、アメリカ軍と、いっしょに日本の国防軍も戦えばいい、と腹の底から、信じているのか。やれるものなら、やってみろ。 
 おまえの言う、その「中国の日本ノットリ計画」に対して、おまえ自身が、体を張って、あの戦争中の、騙されて死にに行かされた、特攻隊のように、義勇兵として戦いにゆくがいい。私たちは、じっと平気で、見ていてやるよ。この馬鹿右翼どもめが。自分は、もう、52歳だから、戦場には行かない、行かなくていいはずだ、若者の自衛官たちが死んでくれ、などと勝手に、思うなよ。 
 東アジア(大東亜。世界全体から見れば、たかが、東アジアのリージョン、地域 ) でしかない、この東アジアの同じ、チンチクリン(・・・よ。あんたの顔も、きっと、チョーセン人、やチャンコウロン=中国人の正しいカタカナ表記=と同じような顔でしょう。鑑(かがみ)で、自分の顔をよーく見てごらん)どうしで、戦争をすることはないだろう。再びの、仕組まれた戦争にだけは、のめりこんではならないのだ。 
 こら、・・・。どうして、そんなに、チョーセン人、中国人のことになると、お前たちは、いきり立つのか。お前のご先祖が、中国で、よっぽど、悪いことをしてきたからなのか。またしても、アメリカに仕組まれて、東アジア人どうしが、故意に戦争に巻き込まれて、殺し合いをさせられるのは、まっぴら御免だ。  
 ・・・。おまえからのメールを使いながら、今から、私は、プロのもの書き、言論人として、もっと穏かな、きちんとした文章で、「今日のぼやき」に書いて、載せるから、待っていなさい。だんだん、私は、怒ってきたぞ。  
 それから、私の本を買わなくてもいいから、どこか近くの公共図書館 (全国どこの図書館にも、私の本は、よく読まれるから、必ず、何十冊は常備されている。チェックしに行ってごらん)で、読みなさい。私は、すでに120冊の本を書いています。そのうちの半分は、必ずベストセラーの上位にに入れてきた。私のネットの文だけを、ペロペロと盗み読みするだけで、それで、何か、分かったような気になるな。私は、すべての政治問題、社会問題について、自分の態度を明らかにしてきた。 
 だから、もう、二度と、その腐った頭のまま、私に、メールを寄越すな。おまえが、ときどき、私に、こういうくだらない、メールを書いてくるので、私は迷惑だ。さようなら。  
 お前らのような、アメリカに洗脳された、それなのに 民族派を気取る、精神の奴隷どもとは、私たち、本物の愛国派、アジア人の団結派(アジア人どうし戦わず派)は、根本から違うのだ。これから、私が、どんどん、この問題も、どんどん、もっともっと書くから、待って静かにしていなさい。 貴兄からのメールは、二度と、ご無用。 
副島隆彦拝 
引用終了
この中で、
> だから、もう、二度と、その腐った頭のまま、私に、メールを寄越すな。おまえが、ときどき、私に、こういうくだらない、メールを書いてくるので、私は迷惑だ。さようなら。
などというような罵詈雑言は私が副島氏に対して罵詈雑言よりひどいと個人的には思うのですが。それをkanonさまは実名で書いているからという一点だけで卑怯ではないと言えるのでしょうか?副島氏はある程度著名人ですそれが、市井の人をそこまで罵詈雑言を浴びせるのは堂々として立派をとおりこして、強者が弱者を虐める、それも実名を出した人に対して、それこそ卑怯に思えます。
副島信者のkanonさまはまた別の解釈をされるのでしょうか?「論点のすり替えとか、勝手な解釈とか、ひとりよがりの解釈、とか罵詈雑言とか妄想とか、はぐらかし」とかいう表現で一蹴して真摯に受け止めることはないでしょう。
そのような視野狭窄の味方が副島信者にありがちでしてね。それで議論の幅ができずどちらかが狭量な範囲でしか(双方からみればお互いかな。)物事を言えなくさせているのですよね。再度申します。「kanonさま、そんな男のどこがいいのですかね?私は眼中になくとも周囲にもっといい男がいるでしょうに。」
>実名で書いて無いならどこまでも罵詈雑言が許すでも実名で罵詈雑言が書けないという人間は卑怯者とも言えますが、ある意味社会常識の規範にのっとって生活できる社会適合者でしょう。匿名でガス抜きをしているのだから。
でも、実名を名乗って著名評論家であることをいいことに会員かあるいは読者の非難に対して私の本なんぞ買わないでよい!とか顔をみろ、おまえの先祖がなに・・・などとまで言うのは私の観点からいってやりすぎ。匿名でそのような罵詈雑言を言う人間を別の意味でいうと「低次元かもしれないが恥を知っている人。対面を保つことを大事にする人」となりある意味社会適合性があるというものです。それに対して副島氏はその対極にいるといっても良い。まあ、著名人になって文章で生活できるようになったと豪語されているのでその自負心から裸の王様のようになっているのかもしれません。(下種の勘ぐりですが。)
Kanonさまがブログをしていらっしゃるとは存じ上げませんでしたが、それがコメントの少ないもので知名度が少なかったり炎上経験のないものでしたら、(普通、そんなものが大半なのですが)まあ、あまり批判される方はいらっしゃらないでしょう。
>むしろこれを読んだ一般の読者が最終的に確認して判断すればいいと思っています。(個人的に何の恨みもありませんし、関心もございません)
皆様には、誤解のないように申し添えておきますが、私はkanegonさまのように、お気軽な立場で投稿しているわけではございません。自身のブログも開設しており、身元に関しても、実生活に差し障りのない程度で明らかにしています。また、ブログの記事が元になって、社会的な事件にも関与するなど、私のブログはそうした他者との繋がりを有していますから、言い逃げが可能な匿名者のような身元不明の発言ではないことを、僭越ではありますが、ここで表明しておきたく存じます。

 

私は正直言って副島氏のファンだったことがありました。(私の阿修羅の投稿を見てある程度ご存知かもしれませんが。)講演会で感激してメールを副島氏当てに私信で送ったことがあったのですがその文章を重掲に勝手に乗せられていました。2005年ころだと思いますが。その時重掲は、必要と思ったものは副島氏の判断で載せますよと言う主旨の許諾の文章がありませんでした。
それをしらずに家族のことまでつらつら書いてしまって後で勝手に承諾も無しにメールアドレスが書いてあるにも関わらず、掲載されていることに愕然としました。
このように自分を賛美する文章に対しては副島氏は自身の私信であれ、会員でもない人間のメールを平気で事前の承諾も無しに掲示板に掲載するのですよ。私はそれが許せなかったところがあったのですが、その時点では彼に対してまだ魅力があったので信頼していました。
その後色々彼の文章を読んでいると信頼できなくなるところが増えていき最後に信頼しなくなったという次第なのです。
Kanonさまはそのような経験は副島氏に対してあるのでしょうかね?
私信なので、あくまで、副島氏と私だけのやりとりでありNSAから情報を取られるとはいえ、副島道場の会員に自分をほめているという支持者のメールを載せるものでしょうか?私はまるでパンツの中を世界中の人間に覗かれているような気持ち悪さを感じましたが。そこからが副島不信のきっかけですね。まあ、その証拠を見せよといってもそのやりとりはPCの故障で一切消失したのですが。まあ、副島氏にどのような内容のメールかと問いただせればこのような内容のメールに記憶はないか?と位は言えますが。同志社大学を侮蔑したような内容も副島氏のメールからありました。
>実学派気取りでございますね。
いや〜私は知識が無いもので、実学派とはどういうものか知りません。
Kanonさまに是非ともご教示頂きたいものです。知識が増えるということはそれだけkanonさまのような戦う議論ができるというものですから。
私の言う戦う議論とは手前勝手ですが今回kanonさまが言うところの議論とは相手に手の内を隠して戦うという表現から出たものです。勝手に私が名付けましたが、正式な名称があるのでしょう。
>議論している相手に分かってもらおうとするのが、お門違いで、それこそお人良しというものですよ。これを読まれている方の解釈もありますから、そうした声なき声の判断にも委ねています。ですから、貴方への返信形式を取りつつ、これを読んでいる第三者にも間接的に判断を投げかけているのでございます。

はぁ〜こんなに議論って闘争的なものだったのですな。でも言葉の定義や使い方をお互いにコンセンサスが得られないと勝手に「はぐらかし」だの「都合のよい解釈」だの「誹謗中傷」とお互いが一蹴することになるのである程度は寄り添いたいとこちらは苦慮したのですがね。それが得られるまでは、
>議論している相手に分かってもらおうとするのが、お門違いで、それこそお人良しというものですよ。
なんて言っても議論にすらならないでしょ。お互いが宇宙語でしゃべっているだけにしかならない。私はkanonさまと話していて宇宙人と話しているような気持ちになることが度々だったので、感情的にならず、kanonさまの語彙の使用とか癖も含めてコンセンサスを得たかっただけなのですが。
例えば私が副島氏を非難する根拠はカルトだと一蹴する根拠が「論理の飛躍」だとか「ひとりよがりの解釈」だとかを仰るのは私も理解できるのですがそれを「ダブルスタンダード」とか「奴隷根性」とか仰るのは意味不明なのですよ。
そこの質問にお答えいただけませんでしたね。あなたさまギャラリーに迎合してそのうち感情的なおかわいらしい本性をさらけ出すのが怖くなってきたのではありませんか?
私を信用されないのはkanonさまの勝手です。私は副島氏批判者ですので、私の自論をkanonさまに理解していただけるとは思っていないからです。だから論理の飛躍しても副島氏はカルトだということを私が認識していることが理解していただけで十分です。でも、これからさあ、kanonさまの認識される言語認識を学習して私の申したい意図をkanonさまにお伝えしたかったのに、残念ですね。私が阿修羅の投稿の常連でないことが悪いのでしょうか?ブログを書いていないことがだめなのでしょうか?そのようなことがkanonさまの議論の相手にふさわしくないという理由になるとは。まるでお見合いで年収が足りないとか、学歴が大したことない、とか家柄が悪いとか、容姿が悪いからと断られた男性の気分ですね。
失恋した気分です。
ちなみに正直に告白しますと私は副島隆彦氏は批判的ですが、リチャードコシミズ氏自身がブログで書いていることは副島氏よりある程度情報源として信用しています。
だから、コシミズ氏の板が制限されるのは本音を言うとわずかな抵抗がありますが、でも、リチャード氏のブログとそのコメントを読むとリチャード氏の意図しているところは判明できるので別に阿修羅に掲載されなくとも問題なしです。それにリチャード氏のブログは人気ブログだから別に阿修羅に投稿する必要もないと感じていました。
リチャード氏のブログはお気に入りに登録済みです。私はリチャード信者ではないのでリチャード氏の情報で信用できないと思う物は信用しないですが、リチャード氏は自惚れの程度が副島氏と違ってまだ謙虚なのでまだ好感が持てます。リチャード氏は殺されそうになったから情報を必死になって集めたとか、(妄想かもしれませんがそれは私は現時点で重視していない)まだ現実の生活に即している。
副島氏に関しては、「私は知識人。リバータリアンなのだ。私の言うことが理解できなきゃあ、会員止めなさい。」編集者の顔を殴ったとかろくでもありません。前述のように当時了承もなしに私信を重掲に乗せられたし。まあ、副島氏とリチャード氏と比較するとリチャード氏のほうがまともに付き合えるというところでしょう。
頭がブルブルして頭痛がして神懸かり一歩手前の状態になるとは告白されていないしね。
まあ、リチャード氏の記事に対して批判的意見が聞けなくて自分の判断材料として少し困難になっているのは章識ありますが。(あくまで私はニュートラルな位置に居たいので。)
でもそれも私の判断では管理人さんが感情的に排除したわけではないと信じております。
その根拠はひとりよがりかもしれませんが、kanonさまがそれなりに副島関連の投稿規制に意味と意義についてご自分で折り合いをつけたと私から判断しないと申しません。でもしょーもない見解ですよ。他のコメント投稿者が言っていることとかわりません。
だからリチャード氏は阿修羅掲示板に対して怒らないで頂きたいのですが。浅慮な発言かもしれません。


ああ、歓迎会があったのでアルコールが入ってしまい脈絡のない表現などがあったのですが、私なりにはkanonさまに振られたのでギャラリー無視の情けない投稿をしてしまいました。

悲しいことにkanonさまは私とのやりとりでは制御がきかなくなり、もう無視するとのことです。どのような制御なのでしょうか?

振られた私としてはまた、やけ酒ですかな。

でも副島批判は続けますよ。

 

(引用終了)

 

 反中国のネトウヨのくせに、小沢一郎氏のファンを気取るんじゃねえ!

 

 「アジア人同士争わず」という日本がすすむべき道を小沢一郎氏も目指しておる。

 

 馬鹿なお前ごときが、副島隆彦氏のファンになったことが愚かなのだ。

 

 かわいさあまって憎さ百倍か?きもいな、お前。

 

 この投稿や記事自体が削除されたときの予備 http://p.tl/qIjR

 

 

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posted by 知られざる・・・ at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射能怖い怖い派へ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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